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ありがとうございました

この記事を以て、私の戦じゃん活動は終わりになります。

最後に私の戦国じゃんぶるに関する情報と、感想、お世話になった方々へのメッセージを記して終わりたいと思います。

いつかは終わると分かっていても、実際に終わる日はちゃんと来るんですね。だからこそそれまでの日々は輝くのでしょう。

もうのっけから名残惜しさ全開でお届けしていますが、それでは行きましょう、まずは私つばやんの戦じゃん情報から。

1.戦じゃん情報

①軍団情報

軍団名:スーパーつばやん

所持銭:17,515,029

総禄高:62243

軍団創設:2014年10月末頃(登録順:174114位)

初ランクイン:2015年3月

初制覇:2017年3月

通算ランクイン回数:21

最多連続ランクイン:4

1位:1回
2位:0回
3位:3回
4位:5回
5位:3回
6位:3回
7位:1回
8位:1回
9位:1回
10位:1回

全兵画像:(軍団録 画像櫓)


②主催・参加した主な企画

決定版!戦じゃん攻略書

通信合戦番付
(最終番付:大関)

もうすぐ春だ!タイムアタック大会(7位)

Lv7兵の向き運試し大会(1位)

戦じゃん実況3銃士の座談会

動画投稿者杯2(主催、1位)


③動画、ブログ活動

初動画投稿:2015年8月
bandicam 2015-08-13 15-16-20-368.avi(裏戦国攻略法)

戦じゃん軍団録、動画櫓へのアップロード(2015年8月~2015年12月 10本)

YouTubeチャンネル創設:2015年12月

作成シリーズ
進撃の燕(2015年12月~2017年4月 32本)
【実況】進撃の燕2nd(2017年8月~2020年12月 27本)

YouTube総動画本数:72本

総再生回数(2021/01/03):9074回

総再生時間(2021/01/03):578時間


ブログ創設:2016年5月

総記事数:102本



2.感想

「スーパーつばやん」と軍団名を打ち込んだあの日、こんなに戦じゃんにのめり込んでしまった自分を見せたらどう思うだろうか。

チャットに入室して、「勝ちたい」「認められたい」と奔走し、ある程度勝てるようになってからは動画やブログなど形に残るものを作り始めた。そんなことを続けているうちに戦じゃんは僕の趣味となり居場所となっていった。

この記事でも少し述べたが、戦じゃんは無限ガチャ、ユーザー間の強い結びつきなどを持ち、依存性が麻薬である。さらに、収益構造が貧弱でユーザー数も少ないが故に運営もひどい。その割に将来性はほぼ皆無かつ現実世界のウケも最低である。こんなの下手すれば「コスパ皆無の時間泥棒」である。

だが、戦じゃんはおもろい。自由度の高い軍団編成、陣形、戦術。それらを集大成して挑む通信合戦。ユーザーとの駆け引き。そして何より個性的で愉快な戦国じゃんぶらーの数々。何もしない運営に代わり勝手にイベントを作り、兵を評価し、動画やブログをせっせと更新。片や非公開の戦じゃんのシステムを解き明かすべく、論文の執筆に勤しむ人も。さらには、オリジナルソングを作る音楽家まで現われる始末。ちょっと君たち面白すぎない?大好き。

そして戦国じゃんぶらーはあったけえ。引退の記事についたコメントは自分のを合わせてだが36個。たか1ユーザーの引退でこの数である。新生活で不安なことも多い中、何度も励まされた。

本当に世の中分からないもので、コロナは流行るし、最終戦は寝落ちするし、女心は意味不明だ。だから何が将来役に立つかなんて分かったもんじゃないし、今おもろくて楽しいことをするのってめっちゃ大事。確かに惰性で続けちゃってたり、リアルを犠牲にしたりもした。でも、初めて膂砲が出たこと、情報戦をしながら貯金でごり押して勝ったこと、チャットで戦じゃんのことから人生のことまで色々語らったこと、実況や生配信をしてみたこと、大会を開いてみたこと。あの時あの瞬間、僕は確かに楽しかった。今を生きていた。まあほら、こうやって正当化しないと生き辛いでしょ?

僕はこれを機に本当に戦じゃんから離れる。やっぱり少し寂しいけど、花は散るから美しい。生命は死すから尊い。さあて、今年は何をしようか。


戦国じゃんぶる、そして戦国じゃんぶらーの皆様、本当にありがとう。



3.お世話になった方々へのメッセージ

ささやかながら、お世話になった方々へメッセージを贈らせていただきます。
もしメッセージ贈り忘れちゃってる人がいれば、コメントしてくだされば丁寧に返信しますので何卒。

長いので続きは下をクリック

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デス スターズ(当主:おじゃまホワイト)特集記事

時は2020年春、つばやん主催の通信合戦予想コーナーの景品が特集記事の作成であったこと、覚えているでしょうか・・・。

あれからサボりにサボり続けてついに戦じゃんがサービス終了となった今、今更景品をプレゼントしようと思います。

デス スターズ(おじゃまホワイト)の特集記事です!




まずは軍団の情報から・・・といきたい所ですが、本人が丁寧にまとめているのでそちらをご参照ください。
更新停止のお知らせ(本人ブログ)


デス スターズはどんな軍団かと言われれば、ずばり「通信合戦に命を燃やす」軍団でした。


軍団録のチーム戦開催時にはリーダーとしてリーダーシップをとり、ブログやチャットなどで盛んに参戦を叫び、それが終わってからもブログで声高に参戦を時には名指しで要請し、通信合戦の盛り上げに尽力しました。

さらに、兵探しは常に実践を意識して行われ、兵に「愛着」など湧いたことなど無いとホワさんは言います。徹底した通信合戦への愛が感じられる発言です。

兵構成の模索も大胆に行い、武将を減らしたり、狙撃をたくさん雇ったり、猛者を大量雇用したりと常に挑戦し続けるチャレンジャーとしての側面もありました。


また、ホワさんといえば、gdgd通信対戦記でしょう。通信合戦上位の軍団を全部撮影して実況するという試みは、多くの軍団を惹きつけ、多くの軍団を戦場へと向かわせました。何を隠そう私つばやんも、撮影されるのが嬉しくて嬉しくてたまりませんでした。やはりリアルタイムのリアクションと詳しい後付け解説が聞けるこのシリーズは画期的であり、紛れもなくホワさんの戦じゃんにおける代名詞と言えます。

そしてそのgdgd通信対戦記で大活躍する兵、広八もまた代名詞の1つであります。
デススタ 広八
(軍団録から転載)
その陣攻力は折り紙付き。間違えて突っ込ませてしまったらそのまま大量陣攻なんてこともしばしば。兵は使われてこそ活きるのであります。


2017年6月をもって、一度軍団リセットし、引退。理由は2017.4月戦の履歴リセット事件。あれは効いたよね・・・。つばやんもそこを境目に戦じゃんから離れていきました。

しかし、2020年になって再スタート。恒例の参戦奨励とgdgd通信対戦記の撮影が行われ、本格復帰となりました。

その後も1からの軍団作成に苦労しながらも何とか形にし、作戦結界の導入による被対戦成績の向上、真ん中釣りへの転向による対戦成績の向上から戦績でランクインをもぎ取れるまでに成長し、見事最終戦大名入りを果たして有終の美を飾るのでした。

周りを鼓舞し、自ら手の内を明かしてまで動画を撮り続け、それでも強かった、デス スターズ。その燦然たる輝きは戦じゃんに関わった誰もの目に焼き付けれられたことでしょう。




わざわざ正月に催促してくるあたり、もしかして結構気にしてたんですかね、ホワさん・・・。

何回か直接順位争いをしたり、動画スタイルを真似て実況シリーズを始めてみたり、座談会をしたりと思い出深いです。ホワさんがいなかったらきっと実況を始めてなんかいなかったでしょう。

リアルのこともたくさん話し、少なからず生き方に影響を受けました。チャット最高か?

gdgd通信対戦記最終回に出演できなかったことだけが気残りですが、本当にお世話になりました。ちょくちょく動画見たりTwitter覗いたりするので、これからも宜しくお願いします。

あけましておめでとうございます

年内にやります!
元旦に年賀状代わりにやります!




俺たちの終活はこれからだ!!!!!
たぶん2記事更新するよ
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戦国じゃんぶるについて書いていきます。

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