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2016.5月戦 被対戦陣形考察 part2 ~VS自操作狙撃編~

さて、予告通りVS自操作狙撃(以降自狙)編です!

自操作狙撃?何それおいしいのという人も動画みればなんとなくわかると思うので説明は省きます。


今回はお二方が撮ってくださった動画を見つつ考察していきます。

まずはページさんから




自狙は見ての通り陣前の兵をぱしぱし撃って、空いたところで兵を流し込む戦法です。

なのでいかに陣前をはがされないかが重要なのですが、見事にほぼ全釣りといった状況です。

これは動画にもあるように陣形が拡散していたため兵がかぶりにくく、簡単にぱしぱし釣れてしまいました。

対自狙には密集陣の方が強そうです。



また、突忍の耐久力の低さもまた裏目に出ました。

ページさんが突っ込んだ上側には自操作の脚6影、裕四郎を配置していましたが、

40火母の耐久は騎馬の特殊攻撃と集中砲火によって瞬殺。

対戦での裕四郎の耐久にはそこまで不満は感じていませんが、被対戦ではだめですね…

高耐久影こいこい


しかし陣前ががらんがらんだった割にはやしろー(守備騎馬)が必死に自陣防衛。

やしろーがいなかったら残り45秒ぐらいで陥☆落してたんじゃないですかね。


自分もそうなんですが守迎兵を無視して、待機兵を釣って、突っ込む分離をやってる側からすると

守備騎馬は釣れないくせに陣前にこびりつくという非常に厄介な存在なのです。


また回復もちなのですぐ戦場に復帰してるのもナイス。



☆★☆教訓☆★☆

①対分離においてやはり突忍の耐久は大事

②自狙に拡散陣は弱い



~ちょっと休憩~

裕四郎:なんかさんざんディスられてるけどおれ脚6影だぜぇ?何か月自操作やってると思ってるんだ?

頼平太:じゃあ競争しようや

裕四郎:のぞむところじゃねえか(影走なめるな

 
  頼平太は持久走で競ったため、裕四郎は耐久力が足りず頼平太が勝ったらしい。

  ますます高耐久影が欲しくなったつばやんだった。




ラストは日雇いさんの動画



こちらもやはりぼろ負け。

しかし実は自操作の近くに埋め砲を仕掛けていて射程ぎりぎりでよけられたものの、気付かれてませんでした。

もしもう少し埋め砲が近ければ勝負はわからなかったかもしれないですね。


またこちらもやしろーは頑張った。



にしてもやっぱり自狙強いです。


自分は自狙の狙撃で釣る部分を影走でやっているようなものなので、どうしても鉄見といった釣り対策が効いてしまいます。

しかし自狙は鉄見などものともしません。

その戦法独自の対策を施さないと勝利するのは厳しいでしょう。


自分も狙撃を入れてますし将来的にやってもいいかなと少し思いました。



長い記事を読んでくれた方には感謝!




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